成果保証型のエコフィットネス®

2年で確実に投資回収ができるプログラム 管理標準に最適! 


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エネルギーと美しい地球を次の世代につなぐ


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成果保証型のエコフィットネス®プログラムとは


省エネの3大要素とは


① 機材(照明、空調、生産設備、貯蔵設備、物流設備、広告塔、街路灯など)

  ② 建物構造(床・壁・天井などの厚みや高さ、断熱構造、屋根の構造、ダクトなど)

  ③ 運用(設備の使い方、建物構造に即した使い方など)


となります。このうち投資が一番少ないのが③です。

エコエナジーはこの③が最も得意とする分野です。

その運用面の省エネについて、当社は2004年5月よりオールハッピープラン®を初めとする

成功報酬タイプのEcoFitness®を実施しています。

EcoFitness®とは、マインドセットそのものに変化をもたらすものです

外にあるものを取ってつけるのではありません。

内からの欲求として変化を起こすものです。





一般的に教育システムとかマネジメントシステムというものに、成果保証をするサービスは皆無です。

そもそも、人材育成は、定量評価になじまないからです。

例えば「やる気が高まったこと」「モチベーションが上がったこと」を

どのように数値化して測ることが出来るでしょうか?


そう、その通り「計測する計りがない」のです。

従って、人材開発プログラムやマネジメントシステムでは、

具体的に成果が計れないといわれます。

そうした中で、成果を保証するとはどういうことになるでしょうか?

エコエナジーは、常識では考えられないことに挑戦します。

人材育成において成果保証するようなリスクの高いことは、

よほどの自信が無い限り致しません。出来ません。やりません。それが常識です。

しかし、こうした試みを本当に誰もしていないかというと、そうではありません。

いわゆる学習塾の中には、こうした成果を保証をしているところもあります。

考えてみてたいと思います。ある一定のプログラムができ、そのプログラムの元で

一定の数を実施すると、成功するパターンが見るかることが良くあります。

もちろん例外があります。これがリスクです。リスクが1%でもあれば尻込みします。

ですが、1%なのです。これは保証でカバーできる範囲か否か検討するだけです。

なぜなら99%は成功するのです。先の学習塾の例でも、本当に保障しなければ

ならない範囲は0.1%未満です。

ほとんど免責条項に該当します。即ち、出席しない。課題を実施していない。

真剣に授業を受けてないなど、保証対象外であるからです。

□ところでEcoFitness®プログラムはどうでしょうか?

そうです、エコエナジーのEcoFitness®プログラムで運用改善を実施した先では、

先の免責条項に該当した場合を除き、現在までに2年で投資回収できなかった客先は

ゼロ件なのです。


ゆえに、ご採用を躊躇されている方には、リスクを弊社が全部負担する

成果保証型で提供ができるのです。

つまりお客様はリスク「0」で採用決定が出来るのです。
決してハイリスクに無謀にも挑戦しているのではありません。

500を超える実績の裏付けがあり、しかも製造・物流・流通・販売・サービス業・学校まで

あらゆ業務に対応して参りました。



人材育成やマネジメントシステムを導入して成果を作るには、コンサルティングが欠かせません。

その上で、一つ一つ異なる会社の現状と社風に合わせてコンセプトを練り上げます。

したがって、45日又は6ヶ月のEcoFitness®プログラムが修了したときには、お客様が半信半疑で

イメージをされた、そのイメージ通りの成果が出来るのです。




どんなにすばらしい設備があろうと、どんなに素晴らしいマネジメントシステムがあろうと、

機能してなければ成果はゼロ円です

当たり前ですが、機能しているマネジメントシステムは5%に満たない現実を、

あなたはどのように受け止めるでしょうか?

key.pngブレークスルーのカギブレーク・スルーの鍵は、実際に最新鋭の設備や、マネジメントシステムを起動させ、

継続させるためのコアの発見にあるのです。

コアが欠けているから最新鋭の設備も、素晴らしいマネジメントシステムも機能しないのです


エコエナジーでは、何が起動や継続にもっとも効果があるのか、その因子を探し当て、研鑽して参りました。

だからこそ、成果を保証するEcoFitness®プログラムを提供できるのです。

そうです。この方式はSONYでも採用され、SONYの誰もが本心からは信じなかった成果が、

6ヵ月後にできたのです。

正確には1週間後には誰の目にも明らかな成果ができたのです。


省エネのスペシャリストが数百人もいる会社での出来事です。

  このスペシャリストが驚嘆しました。しかし、それは序の口です。

問題は、出来た成果を反復継続してできるようにする定着と継続にあるのです。

実はこれが一番難しく、弊社のEcoFitness®プログラムを真似た会社は、ことごとく失敗をしています。

何があって失敗をするのか。その原因さえも掴んでいません。分析もしていません。




誰もができなことをなぜEcoFitness®プログラムならできるのか

それはロケットの「打ち上げに」たとえてお話しましょう。

大気圏を突破して地球の引力の圏外に出るには、13Gという途方も無い加速度が必要です。

ゆえに、ロケットを打ち上げるには、3段構造をとっています。スペースシャトルも補助ロケットで打ち上げます。

これらの1段目2段目という補助ロケットは、一定の高さまで打ち上げると切り離されます。


そして、13Gの加速度で大気圏を突破するのです。


もし、補助ロケットという選択肢を使わなかったならば、

ロケットは大気圏突破まで持つ燃料タンクを必要とし、ロケットの重量に見合う大きなエンジンを

搭載する事になり、ますます機体が大きくなってますます燃料タンクが大きくなります。

そうです、実験に使った1/20模型を実物大にしたら巨大になり、未だに大気圏を突破してないでしょう。

そうです。ここには異なる視点で考える事が必要だったのです。

その結論が補助ロケットであったのです。



大気圏を出るまでは、いくら高く上がっても地球に引き戻されるのです。

不可逆点という言葉があります。その地点を通過すると元には戻らない点を言います。

人材育成やマネジメントシステムにおいて、不可逆点があるという認識を持つか否かに関わるのです。

そしてその不可逆点をどうやって突破するかにチャレンジしてモノに出来るかが問われているのです。

科学の進歩が宇宙への道を開きました。

エコエナジーは、人材育成において後戻りしない、継続するエネルギーマネジメントを実現したのです。


そして同時に、エネルギーマネジメントに必要な人材を育成する成功の条件を発見したのです。


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 それは、決して容易なことではなかった。

 なぜなら、課題突破の鍵は、誰もが想定する事が困難なところにあったからなのです。

 誰もが思いも及ばぬ所にあったのです。

 成果を保証するEcoFitness®プログラム。貴社の参加をお待ちしています。

 

 成果保証型のEcoFitness®は、事前にエントリーシートのご提出をお願いしています。


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Last updated 2012-02-15