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本日は、エコ110番 エコエナジー株式会社のサイトにお越しいただき有難うございます。
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ただ今このサイトは、皆さまに有益な情報を提供するため、リニューアルを行っています。一部のリンクが開かないなどのご不便をおかけしておりますが、改定が整い次第 順次オープンしておりますので、今しばらく御容赦下さい。尚、お急ぎの方はご遠慮なく「エコ110番」03-3847-7360までご連絡下さい。有難うございます。
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デモ用DVDと小冊子を差し上げております。セミナーへの参加をお考えの方、セミナー・講演会・社内勉強会を企画・検討される方に3種類のコンテンツを各5分程度収録したDVDを準備しています。「デモDVD希望」とメール又はお電話にてお知らせ下さい。また、省エネが実践できる人材育成に興味のある方へエコエナジーの行っているエコにフィットした人材を育成するEcoFitnessプログラムで、受講前と受講後であなたがどう変わるか、周囲の人がどう変わるかを体験した方にインタビューした小冊子を準備しています。「小冊子希望」お知らせ下さい。
区分 |
このセミナーは個人のスキルアップを目的に就業後に開催しています。
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タイトル |
第一回
環境推進部・CSR部門の方のためのスキルアップ講座
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開催日 |
2010年9月15日(水)19時開催
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概要 |
この講座は、環境推進・CSRを推進する部門の方のために企画された専門のスキルアップ講座です。
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定時後のスキルアップセミナーに、多くのビジネスパーソンが受講をしているのをご存知ですか?
月に1度、スキルアップの自己投資、貴方は何をしていますか?
会社では役割分担をして多くの仕事があります。
専門的勉強は、会社からの指示による講座受講もありますが積極的にスキルアップを目指して自己投資・自己啓発をされている方がドンドン増えています。
省エネ法が改定され、都条例では総量削減義務と排出量取引制度に進化するなど、環境・CSR部門の皆様にはますます勉強する事が増えてきました。
ところで、環境・CSR部門の仕事の本質を捉えなおすとエネルギーの使用量や、CO2の排出量のデータを集めて報告書を作成する事がすべてではありません。
環境推進部・CSR部は、他の部門と異なり、自分の部門の成果を最大化させるには、他の部署の方が行動に移して頂けるような自然の流れを生み出す事が必要です。大変高度なコミュニケーション能力が必要な部門でありながら、こうした方を対象とした専門のスキルアップ講座は開設されていません。
自分のセクションだけで仕事が完結できない部署であり、全てにおいて全社員・全部の部署に働き掛けて行動をして頂く仕掛けを作る部門という特性・特質の中で成果を作るには、どのような講座が有効なのでしょうか?あなたは考えた事がありますか?
こうした他部門とのコミュニケーションの中で業務を遂行するという概念に気づく間もなく次々と法対応をしてきたと言うのが実情かも知れません。
この講座は、そうした環境推進・CSRを推進する部門という、特性・特質を理解し、そのスキルアップを図るための環境・CSR部門の方に向けた専門のスキルアップ講座です。
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参加対象 |
この講座では、今の職場でスキルアップを図りたいという向上心をお持ちの方が対象です。
1)断片的な知識ではなくひと塊りに整理した基本情報を得てスキルアップを図りたい。
2)環境推進部・CSR部の真の役割を見直し、自分を動機づけるモノを見つけたい。
3)コミュニケーションスキルを向上させたい
4)社内発表用のプレゼン能力を向上させたい。
5)他の会社で同部署にいる人と相互に研鑽出来るネットワークを築きたい。
参加対象外の方は、本講座の趣旨により参加をご遠慮願っています。
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開催日時 |
9月15日19時~21時
第二回開催予告10月13日(水)19時~21時 |
参加費用 |
○ 5,000円(税込)
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セミナー内容 |
第一回目・役割の認識
自分のやっている環境推進とCSRの仕事って?
その役割と価値について
貴方が気付いていない凄い事を発見する。
貴方が明日からワクワクして会社に行けるとしたら?・・・
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会場 |
早稲田社会教育センター(早稲田大学大隈講堂の傍)
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田1-9-2(早稲田大学 大隈講堂そば)
TEL:03-3200-5589 / FAX:03-3200-5590
アクセス方法
東京メトロ東西線「早稲田駅」:3A出口より徒歩5分
大隈講堂を右側に見て成文堂書店の前を左に曲がって二つとなりの、入口が黒いビルです。
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環境推進部とCSR部の方のためだけのスキルアップ講座
貴方の持っている最も貴重な資源は何ですか?
この仕事のコアとなる価値って何ですか?
環境とCSRを考え実行するのは、あなたですか?
多くの場合、
何に時間を使ったかで
その後の人生が変わっている
貴方を変える意思決定は貴方にしかできない。
アフター5
あなたは何を学びますか?
この講座に関する詳しいお問合わせ先
エコエナジー株式会社
(052)589-7248
又は
(03)3847-7360
区分 |
このセミナーはライブで受講できます!!
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|---|---|
セミナー名 |
11月末までの提出に向けて待ったなし
改正省エネ法が求める『定期報告書』の作り方
適切で抜かりない策定手順、活用までを、ワークショップもまじえて徹底学習
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「予想以上に多くのデータや計算が必要」「意外にわからないことが出て来る」…
改正省エネ法が求める「定期報告書」は、11月末日までに提出が必要です。
既に指定を受けて提出している企業でも、会社全体を俯瞰しての新しい報告書が必要となります。
そこで本セミナーでは、定期報告書の基本的考え方から、今後の省エネも見据えた具体的作り方までを、例題(または自社のデータ)を使って所定の様式に実際に記入していただくワークショ ップをまじえ、経験豊かな講師が実践ご指導いたします。
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開催日時 |
2010年9月22日13時~17時
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参加対象者 |
社内環境部様、エネルギー統括管理責任者様、エネルギー管理企画推進者様、
エネルギー管理者、エネルギー管理員
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場所 |
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参加費用 |
(消費税込み)
特別会員 21,000円 普通会員 23,100円
非会員26,250円 ★1社2名以上ご参加の場合は1名につき2,100円の割引あり。
(不参加の場合返戻はありません。)
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セミナー内容 |
エネルギー管理指定工場を持たない会社で、今回初めて定期報告書を作成する、新任担当者に向けのセミナーです。
定期報告書の50%は7月末日提出のエネルギー使用状況届出書と同じです。
ただし、適正な仕分けをしていない場合には、一からやり直す必要があります。
こうした、初めての実務について、ゼロから分かる定期報告書作成のポイントを分かりやすく解説します。
★本セミナーの特徴★
・ポイントを絞った分かりやすい解説で、新任担当者でもゼロから理解できる!
・例題を使ったワークショップ方式のため、内容が落とし込みやすく、即、自社の作成に活かせる!
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■プログラム(予定)■ |
☆最新情報・動向を織り込むため、以下の内容を一部変更させていただく場合があります。
1.改正省エネ法が求める定期報告書の概要・位置づけなど
(1)法的な位置づけと罰則
(2)中長期計画・管理標準との関係性の整理
(3)都条例に基づく報告書との違い
2.定期報告書作成の重要項目別検討と間違いやすいポイント
(1)事業者単位の報告と事業所単位の報告
→ 省エネ法が求める報告vs東京都条例が求める報告
(2)特定2表 → エネルギー使用量の計算方法と書き方
(3)特定3表 → 原単位の割り出し方
(4)特定4表 → 過去5年の原単位変化状況と理由欄
(5)特定5表 → 全体計画と個別計画の関連性のポイント
(6)特定8表 → 判断の基準の遵守状況と事業者の措置
(7)特定10表 → エネルギー管理指定工場等
(8)特定11表 → エネルギー管理指定を受けていない工場
(9)特定12表 → 温室効果ガスの排出量の記載
1 会社全体と事業区分
2 調整後の温室効果ガスの算出
3 電気の使用とガスの使用に関する換算係数
4 法令で定める係数・算定方式と異なる場合の扱い
5 京都クレジット・国内排出量取引の扱いと記載
(10)指定8表 → エネルギー管理指定工場における判断基準の遵守状況
3.【ワークショップ】
例題(または自社のデータ)をもとに実際に定期報告書を作成してみよう
(1)実際に2.の手順にしたがって所定の様式に記入してみる
→ 疑問点は講師が直接アドバイス
(2)演習の振り返り → 効率よく作成するポイント
(3)実際に社内で進める為のスケジュールと日程表
【自社データで演習をご希望される方】
~下記の資料が準備出来る会社は、例題に代えて自社のデータで演習を
進めていただけます。
この場合、関係者3名以上での参加が最も効果的です。~
1 事業所毎の原油換算表とCO2換算表
2 事業所毎の設備一覧表及び産業分類毎の設備一覧表
3 事業所毎の床面積・容積一覧表
4 産業分類毎の床面積・容積一覧表
5 産業分類毎の原単位(分かる方のみ)
6 第一種第二種指定工場・事業場が改正前に提出した過去4年分の
定期報告書及び管理標準
7 事業所毎の産業分類
4.まとめと質疑応答
このセミナーへのお申込みは、みずほ総研で受け付けています。
みずほ総研のページにリンクしてあります
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区分 |
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|---|---|
セミナー名 |
改正「省エネ法」・「温対法」対策実務講座
~中小企業のための地球温暖化対応支援セミナー~
「管理標準」・「中長期計画書」作成コース
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本年4月から「改正省エネ法(エネルギーの使用の合理化に関する法律)」が完全施行され、規制対象となる事業者(「特定事業者」、「特定連鎖化事業者」)は、「改正温対法(地球温暖化対策の推進に関する法律)」と合わせて、「定期報告書」などの法定届出書類の作成や省エネ対策にかかる社内体制の整備など、様々な対応が求められます。
特に、今年度から初めて規制対象になる企業は、法令対応で新たな負担が生じますが、省エネ対策にしっかり取り組むことは自社のコスト削減や経営合理化への大きなチャンスにもなります。
本講座では、こうした改正法への対応に取り組む事業者を対象に、法定届出書類や「管理標準」(各事業者におけるエネルギーの管理マニュアル)の作成方法をはじめ、省エネ対策の実務で役立つポイントを分かりやすく解説します。奮ってご参加ください。
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開催日時 |
2010年9月7日10時~17時
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参加対象者 |
○改正「省エネ法」・「温対法」の規制対象事業者
・特定事業者…年間エネルギー使用量が原油換算値で1,500kl以上となる事業者
・特定連鎖化事業者…コンビニ等フランチャイズチェーン展開し、同じく使用量1,500kl以上の事業者
○今後「省エネ法」・「温対法」の規制対象となる見込みの事業者
・省エネ対策担当者(エネルギー管理企画推進者など)向けの講座となります。
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場所 |
大阪商工会議所 会議室
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参加費用 |
(消費税込み)
大阪商工会議所会員:7,500円/人 、一般:15,000円/人
(いずれも テキスト代、昼食(弁当)代、消費税込み) (不参加の場合返戻はありません。)
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セミナー内容(予定) |
第1部: 「中長期計画書」の作成ポイント
(省エネ法、大阪府条例)
≪Part1:解説≫
●中長期計画書とは何か
●中長期計画書の作成ポイント
・誰が策定作業に加わるべきか
・設備更新か運用改善か など
≪Part2:実習≫
●中長期計画書の作成実習
●“中長期計画書”と“対策計画書”(大阪府条例)の共通点と相違点
第2部:「判断基準」と「管理標準」
●判断基準とは何か (基本的事項、一般事項には何が記載されているか)
●管理標準はなぜ必要か
●“使える”管理標準の作成ポイント
●管理標準作成実習
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さあ、あなたの困っている点は何ですか?
社内で展開される上で、1社2~3名様でご参加されると一層効果的です。
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このセミナーへのお申込みは、大阪商工会議所へ






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